蒼い月夜の下ダラダラと

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鍋ー

予習してたんでマビは殆どできず  キルヒェです。


0時過ぎに入って、ダンバで1時間程雑談しただけでした。
とりあえず某変態さんは自重しようぜ!
いや、やっぱ自重したら変態さんじゃないからいいや(



そうそう、なんか物置と化している机の引き出しを漁ったら、良い感じのナベが出てきました。

f0048860_4201151.jpg

 ジェラーヴリク:「巡回ご苦労様。」
 カラノーク:「副長、その鍋は?」
 ジェラーヴリク:「何かウラジミール先輩が運べって。」
 カラノーク:「本当に逆らえないんですね・・・」
 ジェラーヴリク:「うん、割と・・・って、先輩が鍋?」
 ジェラーヴリク:「鍋持つと両手が塞がるから・・・」

 ジェラーヴリク:「そういうことか!!」



f0048860_4203527.jpg



               ガインッ








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 ウラジミール:「・・・・」
 ジェラーヴリク:「・・・・」
 カラノーク:「・・・」

 ジェラーヴリク:「先輩・・・また奇襲ですか。」
 ウラジミール:「・・・うん、またなんだ。すまない。」
 ウラジミール:「とりあえずアレだ。両手塞がってたにも関わらず・・・成長したね、ジェラ。」
 ウラジミール:「カラノークちゃん気にしないでね、じゃれ合いみたいなもんだから・・・」
 カラノーク:「( ゚д゚ )」

 ジェラーヴリク:「先輩・・・」
 ウラジミール:「・・・なんだい?」
 ジェラーヴリク:「おでんとか入ってなくてよかったですね・・・」
 ウラジミール:「ドリフ以上の惨劇になるところだったね・・・」


 ジェラーヴリク:「あと、いきなりだったとはいえ腰抜かしたカラノーク。」
 ジェラーヴリク:「パルナのとこで訓練しなおしね。」
 カラノーク:「!?」

 
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by t-175_kir | 2010-04-14 04:23 | 武装神姫
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