figma 中野梓
追試なんです 大分やべえんです キルヒェです。
そんな中・・・

figmaのあずにゃーが届きましたよ。
8月末発売とは書いてあったけど、まさか31日に届くとは・・・
完全に延期だと思ってたからビックリ(

うん、可愛い。
アニメ見たこと無いけどこれは可愛い。
相変わらずfigmaの出来には安定感がありますね。
今更気づいたのですが、制服らしいシルエットと可動範囲を両立する為の工夫が凄いです。
ただ、肩関節とかは隙間が開いて逆に不自然になる事もあるので注意です。

ネコミミが付属します。
これ別に頭部パーツが用意されてるのかと思ったら、まさかのネコミミ別パーツ。
ちゃんとカチューシャになってるんですよ。
マックスファクトリーすげえ・・・w
破損超怖いんですが、案外丈夫です。
ギターとか澪さんとは別に「背負う」タイプのギターケースとか色々付属。
他にも上履き、別表情パーツ2種(照れ顔、怒り顔)が付属します。
でも一々付け替えたり装備させたりするのも面倒なんで割愛。
皆店頭で見てね!
結論が「自分で見ろ」って酷いレビューだw
まぁホラ、試験勉強であんま時間取れないんで(
んでネコミミがガチカチューシャになってるんで・・・

ズェールカラ:「それで・・・何で私なんですか。」
いやぁ、ハウリンは頭デカいから流石に無理そうだし、パルナはスポイラーついてるし。
案外ウチのメインの連中でつけれそうな奴いないんデスヨ。
ズェールカラ:「アーンヴァル型いるじゃないですか・・・」
ああ、そうね。
ズェールカラ:「ええ、そっち行ってくださいそっち。もう外しますよ。」
どうぞどうぞ。もう写真撮ったし。
ズェールカラ:「なっ・・・消して!今すぐ消してください!」
イヤなこってす。

コーデクス:「こんな下らないことより優先すべきことあるよね、マスター?」
まて落ち着け。RG-6はマズい普通に俺死んじゃう。
だってセーヴェルはなんか可哀想だし、セレヂーナは入って日も浅いから可哀想だし・・・
コーデクス:「そこで私って絶対おかしいよ。」
まぁまぁ、落ち着くんだ。
そもそもアーンヴァル型にネコミミつけろって提案したのはズェールカラだからな。
コーデクス:「そうか、分かった。」
ズェールカラ:「ちょっ・・・何言ってんですか!違うんです違うんです!」
コーデクス:「いやいや分かってるよ。君がそんなこと言うはずないよね。」
ズェールカラ:「その目は絶対分かってませんって、あ、いや、ホントやめt―――」
そんな中・・・

figmaのあずにゃーが届きましたよ。
8月末発売とは書いてあったけど、まさか31日に届くとは・・・
完全に延期だと思ってたからビックリ(

うん、可愛い。
アニメ見たこと無いけどこれは可愛い。
相変わらずfigmaの出来には安定感がありますね。
今更気づいたのですが、制服らしいシルエットと可動範囲を両立する為の工夫が凄いです。
ただ、肩関節とかは隙間が開いて逆に不自然になる事もあるので注意です。

ネコミミが付属します。
これ別に頭部パーツが用意されてるのかと思ったら、まさかのネコミミ別パーツ。
ちゃんとカチューシャになってるんですよ。
マックスファクトリーすげえ・・・w
破損超怖いんですが、案外丈夫です。
ギターとか澪さんとは別に「背負う」タイプのギターケースとか色々付属。
他にも上履き、別表情パーツ2種(照れ顔、怒り顔)が付属します。
でも一々付け替えたり装備させたりするのも面倒なんで割愛。
皆店頭で見てね!
結論が「自分で見ろ」って酷いレビューだw
まぁホラ、試験勉強であんま時間取れないんで(
んでネコミミがガチカチューシャになってるんで・・・

ズェールカラ:「それで・・・何で私なんですか。」
いやぁ、ハウリンは頭デカいから流石に無理そうだし、パルナはスポイラーついてるし。
案外ウチのメインの連中でつけれそうな奴いないんデスヨ。
ズェールカラ:「アーンヴァル型いるじゃないですか・・・」
ああ、そうね。
ズェールカラ:「ええ、そっち行ってくださいそっち。もう外しますよ。」
どうぞどうぞ。もう写真撮ったし。
ズェールカラ:「なっ・・・消して!今すぐ消してください!」
イヤなこってす。

コーデクス:「こんな下らないことより優先すべきことあるよね、マスター?」
まて落ち着け。RG-6はマズい普通に俺死んじゃう。
だってセーヴェルはなんか可哀想だし、セレヂーナは入って日も浅いから可哀想だし・・・
コーデクス:「そこで私って絶対おかしいよ。」
まぁまぁ、落ち着くんだ。
そもそもアーンヴァル型にネコミミつけろって提案したのはズェールカラだからな。
コーデクス:「そうか、分かった。」
ズェールカラ:「ちょっ・・・何言ってんですか!違うんです違うんです!」
コーデクス:「いやいや分かってるよ。君がそんなこと言うはずないよね。」
ズェールカラ:「その目は絶対分かってませんって、あ、いや、ホントやめt―――」
















