蒼い月夜の下ダラダラと

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何気にサチーラさんがチートキャラな気がする!

最近ブログ更新時間にすげー眠くなるんす  キルヒェです。


昨日は初の路上教習でした。
少し緊張はしましたが、楽しかったですねー
本格的に車に乗ってるんだ!って感じがしました。
そういえば大分クラッチ操作にも慣れてきたかな?
最初に比べると多少上達したような気がして嬉しいですねぇ。




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 スィクリターリ:「というわけで、やんちゃしちゃいましたぁ・・・」
 ナジェージダ:「違うわ、私が勝手に暴走しただけ。スィクリターリは悪くないの。」
 スィクリターリ:「言ったじゃなぁい、どうせ私も動いてたってぇw」

 ウラジミール:「ふむ・・・あ、なんかゴメンね、私達のせいでw」
 ナジェージダ:「そんなことありませんよ。でもごめんなさい、こんなときに面倒を・・・」
 ウラジミール:「私的にはどってことないんだけど、隊長とジェラには伝えないでおこうかw」
 ウラジミール:「というわけで、こっちで処理しちゃうねー」
 ナジェージダ:「・・・?」

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 サチーラ:「どうせ私の出番なんだろうと思ったわ・・・」
 ウラジミール:「で?」
 サチーラ:「もう根回しはしてあるわよ。事情も説明してある。」
 サチーラ:「大手マスコミ各社は少なくとも安心していいわ。」

 ナジェージダ:「神姫なんかでマスコミを抑えられるものなの?」
 サチーラ:「神姫でも情報はつかめるし、メールやネットじゃ相手の顔は見えないのよ。」

 ウラジミール:「ま、サチーラが言うなら大丈夫でしょう。」
 ウラジミール:「これで大事にはならないってことは分かったしー・・・」





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 ナジェージダ&スィクリターリ:「~~~~~~!!!!」

 サチーラ:「ヘッドショットに膝撃ち・・・鬼ね。」
 ウラジミール:「頭は外装をえぐっただけ、膝は死なないよw」
 サチーラ:「ま、まあそうなんだけど・・・もういいわ・・・」

 ウラジミール:「2人の気持ちは分かるよ、凄く。」
 ウラジミール:「だから私は怒らない。特別何かしようとも思わない。」
 ウラジミール:「でもケジメは必要だ。」
 ウラジミール:「治安維持部隊、それも特殊部隊が民間の神姫に手を出すのはやっちゃいけない。」

 ウラジミール:「痛いでしょう?忘れられないくらい。」
 ウラジミール:「決して忘れるな。そしてその都度思い出せ。特殊部隊員のケジメを。」

 ウラジミール:「ま、私個人的には褒めてやりたいくらいなんだけどw」
 ウラジミール:「でも一個人の感情とケジメはしっかり分けなきゃ、ね?」
 ウラジミール:「私からは以上!早く設計局行って直してもらっておいで。」

 サチーラ:「動けないんじゃないかしら・・・?」
 ウラジミール:「あ、あー・・・」
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by t-175_kir | 2011-04-01 09:42 | 武装神姫
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武装神姫・YSFS・模型


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