蒼い月夜の下ダラダラと

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めっちゃ崖っぷち

3年生始まって1週間 大分慣れたっつうか全然変わらないw  キルヒェです。


先日、戦場のヴァルキュリア2を購入しました。
3出てますけどね、お金もないのでベスト版w

正直、中途半端なゲームと思って期待してませんでした。
いやしかし・・・凄い偏見だった。
移動はミス無く速やかに。陣形は的確に。攻撃は正確に。
マスの概念が無い戦略ゲームってのも新鮮で面白いですね。
クリアしてお金貯まったら3も買いたいところです。


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 ウラジミール:「108の調子は良さそうだね。」
 ウラジミール:「しっかしホント姿勢悪いね・・・よく当たるよそれでw」
 ズェールカラ:「ほっといてください。」

 ウラジミール:「そのまま撃ちながら聞いてね。」
 ウラジミール:「もし私達が失敗したら、カタリナ社の艦隊がこっちに派遣されることになる。」
 ウラジミール:「”ピョートル・ヴェリーキイ”相手にどこまで通用するかは分からないけどね。」
 ウラジミール:「もし艦隊が勝ったら、恐らく連中はここに留まる。」

 ズェールカラ:「・・・設計局警備担当の交代。私達は用済みですか。」
 ウラジミール:「ま、その通りだ。」
 ウラジミール:「ついでに言うと設計局も吸収されるだろうね。」
 ウラジミール:「神姫用の実銃メーカーは少ない。そのノウハウは連中も欲しがるだろう。」

 ズェールカラ:「嫌われたものですね、私達も。」
 ウラジミール:「比較的新しい部隊が戦果挙げてるのが上は気に入らないんじゃないかなw」

 ズェールカラ:「・・・ヴァージクさん。」
 ウラジミール:「珍しいね、名前で呼ぶなんて。」
 ズェールカラ:「・・・私の身で役に立つなら、いつでも投げ出します。」
 ズェールカラ:「だから、その、守ろうとか思わないで下さい。いつでも使い潰してください。」

 ズェールカラ:「これで生還枠に1つ余裕できましたよね・・・」
 ウラジミール:「あ・・・聞いてたのか、アレ。」
 ズェールカラ:「・・・盗み聞きするつもりはなかったんですけど。」 
 ウラジミール:「まぁいいさ。 よし、その気持ちしかと受け取った。」
 ウラジミール:「いざとなれば遠慮なく切り捨てる。文句は言わないでよ?w」
 ズェールカラ:「・・・犬死じゃなければ構いません。」


 ウラジミール:「・・・変わったねー、ズェールカラも。」

 ズェールカラ:「何ブツブツ言ってるんですか?気持ち悪いんでやめてくれます・・・?」
 ウラジミール:「・・・前言撤回。よし、じゃあちょっと訓練やろっかーw」
 ズェールカラ:「あ、いや、それで死んだら完全犬死・・・」
 ウラジミール:「殺さない殺さない!安心して!」
 ズェールカラ:「ああああああ・・・・・・」
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by t-175_kir | 2011-04-13 05:59 | 武装神姫
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