蒼い月夜の下ダラダラと

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帰還

試験まで2ヶ月切ったわけで  キルヒェです。


そろそろ勉強始めないとですね。
自分の場合去年落とした教科あるから拾わないとですし。
あぁヤダヤダ!6月になったら毎日のように実習だし!帰るの遅いわレポート凄いわ!
中高時代に戻りてぇ・・・w




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 ジェラーヴリク:「異常なし、っと。」
 ジェラーヴリク:「私も戻って休もう。」

 ???:「副長殿、巡回ご苦労様です。」
 ジェラーヴリク:「っ!?」

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 ジェラーヴリク:「先輩!リューツィヤ!」
 ウラジミール:「やぁジェラ、ただいまだ。」
 リューツィヤ:「やっと帰ってこれたよw」

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 ジェラーヴリク:「・・・先輩!!」
 ウラジミール:「っとw」

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 ジェラーヴリク:「よく・・・よくご無事で・・・」
 ウラジミール:「心配かけたね・・・ゴメンよ。」
 ジェラーヴリク:「先輩・・・ホントに、ホントに・・・」
 ウラジミール:「待ってる側も辛かったろう?よく耐えたね、副長。」




 ジェラーヴリク:「・・・で、先輩。」
 ジェラーヴリク:「あれほど言ったのに、 死 の う と し ま し た ね ? 」
 ウラジミール:「え・・・」


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 ウラジミール:「あっ、ちょ、ちょっと待って!あれは仕方なかった!うん!」
 ウラジミール:「わぁ流石ストラーフ型素体凄いパワーっていうか感動の再開どこいった!」

 ウラジミール:「あ、ヤバ、と、頭部ジョイント、ショート、する!ギ、ギブ!ギブぅ!!」
 ウラジミール:「謝るから!悪かった!もう、二度としな――クキュッ・・・バチッ

 リューツィヤ:「あ、落ちた。」

 ジェラーヴリク:「仕方なかったのは分かりますが、先輩は自分の命を軽く見すぎです。」
 ジェラーヴリク:「指揮官が簡単に死ぬことは許されませんよ。」
 ジェラーヴリク:「まぁ、それでチャラってことで。」


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 リューツィヤ:(ヴァージクがココにきてからジェラーヴリクのキャラ変わったなぁ・・・)
 リューツィヤ:(これが素なのかな?元MSAPとは聞いてたけど、MSAPマジこえぇっす。) 
 ジェラーヴリク:「リューツィヤ、他の皆は?」
 リューツィヤ:「んぁっ!?あ、ああ・・・」

 リューツィヤ:「ラチェとクレインちゃんはもうクレイドルに。相当疲れたようだね。」
 リューツィヤ:「パルナとイスティナは収集したデータの解析中。」
 リューツィヤ:「ズェールカラは設計局で修理中。」

 ジェラーヴリク:「ズェールカラの容態は?」
 リューツィヤ:「結構被弾したけど幸い急所は外れてる。」
 リューツィヤ:「少し時間かかるけど、問題なく修理できるそうだ。」
 リューツィヤ:「クラースヌイとヤーストリェフが羨ましがってたよ。」
 リューツィヤ:「”私達はリタイアしたのにズルいぞ!”ってねw」

 ジェラーヴリク:「そう・・・とにかく全員無事だったのは本当に良かったわ。」
 ジェラーヴリク:「リューツィヤも疲れたでしょう。ゆっくり休んで。」
 リューツィヤ:「そうさせてもらうよ。ヴァージクは任せても?」
 ジェラーヴリク:「私が落としたしね・・・w 責任持つわ。」
 リューツィヤ:「了解。」





 ジェラーヴリク:「やっと1つ山を越えた・・・か。」
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by t-175_kir | 2011-05-11 05:23 | 武装神姫
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