蒼い月夜の下ダラダラと

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一応ヤークトティーゲルも進んでますよ

バイトでヘルプなのです  キルヒェです。


ヘルプいやだぁー・・・しかも試験でしばらく休んでからのヘルプ。
リハビリにしてはハード!
っていうか精神的にハード!嫌なのヘルプのあの圧倒的アウェー感!

まぁ・・・腹くくりますか・・・




f0048860_585463.jpg

10式殆ど完成です。
説明書では何故か転輪は内側を先に車体につけ、起動輪と誘導輪を接着した履帯をつけ、最後に転輪の外側を接着するという少々変わった指示がされています。

「は?何これしらねーしwwww」と普通に転輪組んで後から履帯つけようと思ってたら・・・
転輪の隙間が小さいのか履帯のセンターガイドが太いのか、はめるのがややキツい。
まさかキツいからセンターガイドを基準にして転輪組めって話だった?
まぁ、一応ハマることはハマるし、いざとなれば転輪かセンターガイドを削ってやればいいのです。

あとまぁ、アンテナ取り付け角度の指示はないので塗装図等を参考に。


あ、そうそう転輪なんですがー
転輪に使うメリットをあまり感じませんが、珍しいことにアンダーゲート。
いやまぁ処理楽だからいいですよ?ゲートはちょうど履帯のセンターガイドがくるところにありますから。
ホントに適当にゴリゴリ処理するだけで目立たなくなります。
でもなんで転輪につかったんだろう・・・w
ちなみに誘導輪と起動輪は普通にサイドゲートです。


f0048860_591532.jpg

 クラードビシチェ:「お、10式。見てよズェールカラ、10式戦車だよ。」
 ズェールカラ:「・・・はいはい。サボってないで行きますよ。」

 クラードビシチェ:「ふっ・・・へただなぁズェールカラ。へたっぴさ・・・!」
 クラードビシチェ:「欲望の開放のさせ方がへた・・・ズェールカラが本当にしたいのは・・・」
 クラードビシチェ:「こっち・・・!巡回なんてやめてさ・・・この10式を眺めながら・・・」
 クラードビシチェ:「のんびりと・・・ただ時間を潰す・・・!だろ?だけど・・・」
 クラードビシチェ:「それはあまりにリスキー・・・副長とかに見つかったら大変だから・・・」
 クラードビシチェ:「本当は・・・やりたくない巡回を続けようって言うんだ・・・」
 クラードビシチェ:「ズェールカラ、ダメなんだよ・・・!そういうのが実にダメ・・・!」
 クラードビシチェ:「せっかく時間を潰すに最適なものがある時に・・・その妥協は痛ましすぎる・・・!」

 ズェールカラ:「・・・別に私は、少なくとも今はサボる願望なんてありませんけど。」
 ズェールカラ:「それはラチェ、貴女自身の願望と見てよろしいのでしょうか・・・?」
 クラードビシチェ:「Exactly(そのとおりでございます)」

 ズェールカラ:「・・・マスター、後でマイクロNATO(0.556x4.5mm弾)弱装弾1ケース使います。」
ん、おう。どうした、訓練か?
 ズェールカラ:「・・・そんなところです。ねぇ・・・ラチェ・・・?」
 クラードビシチェ:「えっ、な、なんでどうして!?」
 ズェールカラ:「・・・その性根を叩きなおしてやります。」
 クラードビシチェ:「なっ、何を言うだァー!許さん!」
 ズェールカラ:「・・・許さなくて結構。手加減しませんからね。」
 クラードビシチェ:「ああん!ごめんなさい許して!」


なんかお前もヴァージクとやり方が似てきたな・・・w
 ズェールカラ:「・・・そんな非人道的じゃありませんよ。失礼ですね。」
 ウラジミール:<だーれが非人道的だって?w>
 ズェールカラ:「ヒィッ!?ご、ごめんなさい・・・!」
 
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by t-175_kir | 2011-07-23 05:09 | 模型製作記
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武装神姫・YSFS・模型


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