蒼い月夜の下ダラダラと

schmitt.exblog.jp ブログトップ

ナンも考えずに話が進む(

やっぱり俺はロシア軍が好きなんだと色々再認識  キルヒェです。


スラヴ娘の別れご存知無い方は是非一度聴いてみてくだされ・・・
あれと聖戦、赤軍に勝るものなしは独断と偏見による3大ロシア軍歌!




f0048860_4363186.jpg
 
 クラードビシチェ:「アリスって左手それでよくホールドできるよね。」
 アリスタクラート:「慣れる。それに、支援火器使うときは便利。」
 ナジェージダ:「本当に特化してるのね。心強いわ。」

 クラードビシチェ:「そういえば、例の調査員なんだけど・・・」
 クラードビシチェ:「隊長達の計画では彼女をエサに特戦管理を釣るつもりだったみたい。」
 ナジェージダ:「あら?でもそれならサチーラさんが情報操作する必要ないんじゃないの?」
 クラードビシチェ:「わざと”完璧すぎる”報告をしてたみたいだね。」
 クラードビシチェ:「完璧に偽装しすぎてるように見せて、相手が不審に思うのを待ってた。」

f0048860_436468.jpg

 アリスタクラート:「でも動かなかった?」
 クラードビシチェ:「そう。まるで最初から調査員などいなかったかのように。」
 ナジェージダ:「まだ気づいてないってことはないのかしら?」
 クラードビシチェ:「それはないんじゃないかな・・・だってもうどれくらい前さ。」
 クラードビシチェ:「気づいてるけど意図的に動いてない、または最初から動く気がない。」 

 クラードビシチェ:「イリーガルの活動もまた沈静化しちゃったし。わけが分からないね。」
 アリスタクラート:「最初から切り捨てられる運命だったら・・・少し、気の毒。」
 ナジェージダ:「そうね。彼女、解放されても帰る場所がないかもしれないのよね。」
 クラードビシチェ:「まぁ今それを私達が気にしても仕方ないよ。」
 アリスタクラート:「そう・・・だけど・・・。」
[PR]
by t-175_kir | 2011-12-09 04:37 | 武装神姫
line

武装神姫・YSFS・模型


by t-175_kir
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31