蒼い月夜の下ダラダラと

schmitt.exblog.jp ブログトップ

だから何も考えていn(ry

追試申し込み日ー そして厚木からプラウラ先生撤退するかもしれない日・・・  キルヒェです。


厚木にC-17が降りたそうです。
以前VFA-192が帰国した際もそのようなことがあったそうで。
とうとうプラウラー・・・EA-6Bも御勇退。好きな機体だっただけあってなんだか寂しいです。
本当に明日勇退の場合、風向き的にウチの上を通るルートみたいです。
時間が合えば最後のフライトを見届けたいと思います。



f0048860_339112.jpg

 パルナルーニエ:「ジャールが襲撃されたらしいね?」
 ズェールカラ:「・・・はい。形式不明の神姫3体。恐らく特殊部隊とのこと。」
 ズェールカラ:「・・・それと、トカレフが鹵獲されました。ウチのコピー品です。」
 パルナルーニエ:「ツィタデーリも持ってたね。特戦管理か。」
 パルナルーニエ:「ジャールのこと、バレたのかな?」
 ズェールカラ:「・・・なんとも言えません。私達を本格的に潰しにきたのかもしれませんし。」
 パルナルーニエ:「・・・?」

f0048860_33915100.jpg

 ウラジミール:「おー、いいねカリヤ、なかなか頭が回るようになったじゃないか。」
 ズェールカラ:「・・・どこから湧いてくるんですかいつもいつも。」
 ウラジミール:「ん、なーに?何か言ったかな?w」
 ズェールカラ:「・・・なんでもありません。」

 パルナルーニエ:「で、どういう意味?」
 ウラジミール:「ホント、パルナはこういうのダメだねw」

 ウラジミール:「連中にとってはジャールは私達に差し向けたスパイ。つまりあっちの職員だ。」
 ウラジミール:「それが私達に破壊されたとあれば攻撃の理由としては十分。」
 パルナルーニエ:「いやスパイだし、そもそも私達じゃないし。」
 ウラジミール:「だから1人のときに襲撃したのさ。目撃者はジャールだけ。死人に口無し。」
 ウラジミール:「派遣してた職員がカフィ隊の隊員に殺された!って言えばそれだけで攻撃の口実。」
 ズェールカラ:「・・・つまり、自作自演ですね。ユキが援護に行って早々に退いたのも良い証拠です。」

 パルナルーニエ:「あれ?でもそれならツィタデーリは?あっちは本当に私達だよ?」
 ズェールカラ:「・・・軟禁状態にあるだけです。向こうが何か言ってきたら開放すれば良いだけ。」
 ウラジミール:「そもそも私達がやったという明確な証拠ないからね。通信が途絶しているだけだ。」
 パルナルーニエ:「なーるほど。」

 ウラジミール:「ま、連中もバカだねー。銃落としてくしw」
 ズェールカラ:「・・・特殊部隊なんていっても、所詮は法務執行権を持たない素人集団ですよ。」

 ズェールカラ:「・・・ですが、少し色々と動き出しそうですね。」
 パルナルーニエ:「だねー。もう私報告書書くのヤだよw」
[PR]
by t-175_kir | 2012-02-14 03:41 | 武装神姫
line

武装神姫・YSFS・模型


by t-175_kir
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30