蒼い月夜の下ダラダラと

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コーデクスも分隊長になったのです

今日は飲み会なのです 金ねーよちくせう  キルヒェです。


うん、お父様に借りたさ・・・
来月はГрадベスト買ったりしたいのに。ちくせう。



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 ジヤヴォール:「どうかしらぁ?自分の隊を持った気分は。」
 コーデクス:「なりたくてなったわけじゃないんだ。嬉しいわけはないだろう。」
 ジヤヴォール:「まぁまぁ、同じ隊なんだから仲良くしましょうよぉ。」
 コーデクス:「よりにもよってП局(緊急即応特殊課)だし・・・」
 ジヤヴォール:「いいじゃなぁい。アーンヴァル型ならスピード出るもの好きでしょぉ?」
 コーデクス:「嫌いではないが・・・」

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 ズェールカラ:「・・・ところでコーデクス、銃の希望はありますか?」
 コーデクス:「ん?なんだいきなり。」

 ズェールカラ:「・・・お忘れですか?指揮官は自分専用の銃が優先的に配備されます。」
 ジヤヴォール:「実は指揮官以外も専用の持てるのよねぇ。優先というだけで。」
 ズェールカラ:「・・・ナージャとラチェのAK-102がいい例ですね。」

 ズェールカラ:「・・・ちなみに私はAK-108にクレーンストックとcompM2つけてます。」
 ジヤヴォール:「私のAK-102、実はcompM3だったりするのよねぇ。」
 ズェールカラ:「・・・なにそれズルい。」
 ジヤヴォール:「最近アップデートされたのよぉ。」

 ズェールカラ:「・・・で、何か希望は?無ければ担当に任せます。」
 コーデクス:「ちょ、ちょっと待ってくれ。急に言われても困る。」

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 コーデクス:「П局の仕事的にはカービンのほうがいいかな・・・」
 コーデクス:「そもそも私は威力高いほうが好きなんだよな。だからよくRG-6持ってるわけだし。」
 コーデクス:「しかしAKMSUを私で制御しきれるか・・・?」
 コーデクス:「あ、いやまてよ。たしかAK-104の配備予定あったよな。」
 コーデクス:「多少無理が利くのであればそれを優先的に回して貰うっていうのも・・・」


 ズェールカラ:「・・・また嬉しそうに。」
 ジヤヴォール:「そういうカリヤも、AK-108貰った時は嬉しかったんでしょう?」
 ズェールカラ:「・・・そ、そんなことは。」
 ジヤヴォール:「聞いてるわよぉ?指揮官権限で記録も見たわ。」
 ジヤヴォール:「皆嬉しそうに話してくれるししっかり記録してある。」
 ジヤヴォール:「愛されてるわねぇーカリヤはw」
 ズェールカラ:「・・・う、嘘だ。」
 ジヤヴォール:「なら私がそのこと知ってる理由になるかしらぁ?」
 ジヤヴォール:「具体的に知ってるわよ。ヴァージクにお礼言ったときの話とか。」
 ズェールカラ:「・・・そ、そんな馬鹿な・・・け、消しましょう。今すぐ直ちに・・・!」
 ジヤヴォール:「それには隊長以下指揮官全員の承認が必要だけど、できるかしらぁ?」
 ズェールカラ:「・・・うぅぅ、ああぁぁぁぁ・・・・・」

 ジヤヴォール:(ホント、この子は面白いわねぇ・・・w)
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by t-175_kir | 2012-04-20 05:04 | 武装神姫
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