蒼い月夜の下ダラダラと

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カテゴリ:武装神姫-銃器製作記-( 103 )

AKMSU完成

なんか3時間だけのバイトなのに超疲れました なんでだろ  キルヒェです。


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実は日曜日の段階で出来上がってました、AKMSU完成です!

ちょっと気合入れて時間をかけて塗装してみたのですが、
新しく導入した塗料がドライブラシに向かないわクリアーは殆ど切れてるわと散々でしたw
まぁ木目塗装も多少マシになったし、AKS-74Uよりはカッコ良くなったんじゃないかな。
今回木製であるハンドガードを半光沢にして、他の金属、ベークライト製のパーツをツヤ消しにしてみました。
多分、きっと、なんか厚ぼったいニスっぽい雰囲気が出たと信じてる。

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原型となったAKピストルと並べると、随分弄ったなーとw
AKピストル→AKS-74U→AKMSUだから、一回5.45mmを経由して7.62mmに戻ってるんですよねコレ。
なんとも変な道のり・・・っていうか史実と逆だこれ!

アッパーのリブは作ってよかった。結構カッコよくできたと思います。

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ちょっと心配してたリアサイトとチャージングハンドルは意外と綺麗に抜けました。
こういう細かいパーツがあると見栄えしますね。
プラ板切って貼っただけなのに効果覿面w


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 セレヂーナ:「やっぱり小さいんですね。」
 撫子:「そうだね~、大口径でコンパクトってのがウリだったんだけど・・・」

 ウラジミール:「結局反動デカくて実物と同じ欠点を抱えた、と。」
 ウラジミール:「クックックッ・・・笑えるw」
 ズェールカラ:「えっ!?・・・改善、できなかったんですか。」

 撫子:「仕方ないんだよ!基本的に内部機構は実物のトレースなんだし・・・」
 撫子:「それでも精度に関してはかなり良くなってるはずだよ。」

 ウラジミール:「その結果コストが上がる。さらに塗装に手間がかかるので大量生産もできない。」
 撫子:「塗装はマスターさんのこだわりだよ。私は塗装にまで関与はしてないからね。」
 ウラジミール:「で、さらっとスルーしたけどコストは?」
 撫子:「うぐ・・・AK-108より・・・高いです・・・」
 ズェールカラ:「!?」

 ウラジミール:「まぁでも、ジェラみたいに割とパワーのある神姫なら使えるでしょう。」
 ウラジミール:「反動さえなんとかなれば、やっぱりこの小ささで大口径は魅力さね。」
 ウラジミール:「2~3挺は配備されるんじゃないの?・・・実物みたいにw」
 撫子:「うぅ・・・マスターさんも私もお気に入りなんだよ・・・あんまり悪く言わないで・・・」

 ズェールカラ:「・・・というか、パルナさんは?真っ先にテストしたがりそうですが。」
 ウラジミール:「銃が銃だから、まともに試験しないといけないんだ。」
 ウラジミール:「あいつは確実に事実を捻じ曲げてでも数を入れたがるだろう?」
 ズェールカラ:「・・・ソ連製銃器大好きですしね。」
 ウラジミール:「というわけで行きたがるパルナを押し込んできた。」
 ズェールカラ:「・・・どこに?」
 ウラジミール:「フフフフフフ・・・」

 ズェールカラ:「・・・あ、やっぱいいです知りたくない。」
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by t-175_kir | 2012-04-17 04:51 | 武装神姫-銃器製作記-

塗装失敗の予感がちょっと・・・

給料日ですねー  キルヒェです。


AKMSU塗装開始。
なんかもう・・・木製部分の塗装が上手くいかなかった。
ずーっとそれの手直しで今日の作業終了!畜生!
まぁ急ぎじゃないしのんびりやりましょう・・・

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うーん、それっぽいっちゃそれっぽいけどなんか思ってたのと違う。
エナメルで木目描いて溶剤でのばして、あとはひたすらフィルタリング。
木目が消えちゃったらそれを書き足しつつフィルタリング。
もう何回やったかわからない!
もう元々あった木目塗装が残ってないですハイ(
最初の工程意味ねぇー!!

64式小銃の木目塗装がかなり上手くいっただけあって、次にやったのがコレではちょっとガッカリ。
流石に3年近くブランクあると忘れてしまっているのだろうか。
まぁ・・・一応ニスを「塗りたくった」赤みの強いハンドガードっぽさは出たか・・・な。
出たということにしよう。

せっかく本体はそれっぽく作れても塗装でコレじゃなーw
もっと塗装上手くなりたいですのう。



あとハンマーズさんに注文したものも届きましたー

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次世代AK用マグパイプ。あとおまけ(?)で缶バッジついてきた。可愛い。
これで次世代AKシリーズに旧来のマルイAK-47対応のマガジンがつけれます。
さぁとりあえず、今揃えるべき役者は1人を除き全て揃った。
残すは主演女優であるAK-102!
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by t-175_kir | 2012-04-13 03:56 | 武装神姫-銃器製作記-

ラストスパート

月曜と火曜は講義がないのです 留年の恩恵というか弊害というかw  キルヒェです。


バイトも入ってないのでゆっくりしましょう。
AK-102の下見にでも行こうかなー


AKMSUはやっと細かいものも作ったぞー!

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サフも吹きましたよ。今までより形状が分かりやすくなったかな?
粗も分かりやすくなりましたね(

ストックの取り付け部を作りました。
左右で微妙に形状が違うのも再現したつもり。

あと画像だとちょっとわかりにくいかもですが、チャージングハンドルとマグキャッチも装備。
マグキャッチは元々ついてましたが、気泡で欠けてたので修正ついでに作り直しです。
まぁプラ板切っただけですけどね。薄くなったので雰囲気良くなったんじゃないかな。

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チャージングハンドルは画像のように、出来るだけ実物の形状を再現してみました。
ややオーバースケール気味かもですがカッコいいでしょ?w

作り方は簡単。プラ板切って削っただけ。
細かい段差だけデザインナイフで作ってあとの曲面とかは全部リューター。
この大きさだと適当にリューターで削っただけでもそれっぽく見えるから不思議ですねw


あとレシーバーのくぼみを少し修正してるので、それが終わったら複製ですかね。
我ながらホント、何も考えずに作りすぎてる・・・ぜってー無理だよこれの複製(
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by t-175_kir | 2012-04-09 04:17 | 武装神姫-銃器製作記-

後は細かいところだけー

さんねん!!(2期の意) 授業始まるぞー  キルヒェです。


っても今日は1限だけなんすよね・・・朝だけってのもなかなか微妙だw


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とりあえずフォアエンドにパテ盛りました。
穴のサイズも実銃のバランスに準拠。
あとレシーバーの窪みの形状を今までのなんちゃってから修正してみたのですがー
それはサフ吹いてから紹介ということでw

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神姫が持つとこんな感じ。
フォールデイングストックの強度が間違いなく心配になりますが・・・
でもこの、2本のアームの隙間とか凄くカッコいいでしょ?w

作業としては殆ど終了です。
あとストックの付け根を作って、上手く抜けなかったリベット類を修正。
チャージングハンドルも作りたいかな。側面に1つでも”出た”ものがあると見栄えしそうですし。

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 セレヂーナ:「へー、0.762mm弾のカービンですか。」
 パルナルーニエ:「ひゃー、凄いね。まさかAKMSUを使える日が来ようとは。」
 セレヂーナ:「AKS-74Uみたいな外見ですけど、そんなに珍しいんですか?」
 パルナルーニエ:「珍しい珍しい。AKS-74Uの前身・・・といってもいいのかな。」
 パルナルーニエ:「特殊部隊とか戦車兵の自衛とか、そういうの用途でAKMSをさらに短縮した。」
 パルナルーニエ:「取り回しはよくなったんだけど、色々とえらいこっちゃなってねー」
 パルナルーニエ:「当たらないし制御もできないってんで極少数しか生産されてないんだ。」
 パルナルーニエ:「でもその極端に短縮するって設計はAKS-74Uに受け継がれる。」
 セレヂーナ:「そうなんですかー。」
 パルナルーニエ:「人間の話だけどね。機械である私達ならさほど問題にもならないでしょう。」
 パルナルーニエ:「この短さで0.762mm弾が使えるってのはCQBで心強いよ。」

 セレヂーナ:「大口径のカービン配備は初めてですね。」
 パルナルーニエ:「それがAKMSUってのもなかなか・・・マスターの趣味が色濃く出てるねw」

AKMSUだけだと思うかね?
お前らAK-102があること忘れてるな?102があるってことはつまり・・・

 パルナルーニエ:「・・・AK-104!」
正解!
 パルナルーニエ:「やったー!104大好きなんだよ!ОМСН隊員の画像見てからマイブームw」
奇遇だな・・・俺もだ。まるっきり同じだ(
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by t-175_kir | 2012-04-06 04:21 | 武装神姫-銃器製作記-

AKMSU 120402

今日は留年生ガイダンスとなんか面談だーい  キルヒェです。


久々の大学だけど起きれるかな・・・w


バイトもなく、完全に1日フリーの日だったので一気に進めました。

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AKMSUの形になったよヒャッホウ!
作業自体はまだ細かいものが結構残ってますが、形が見えると気分も楽になりますw

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AKS-74Uのものより長く、特徴的なハイダー。
本当はね・・・もっと細かく溝彫ってあるんですよね・・・

俺実は目立てヤスリ持って無くて、フォアグリップのときもそうだったんですがー


デザインナイフであたりをつけ、
Pカッターで溝を掘り、

サンドペーパー(400番)の縁で溝を広げる


というやや苦行に近い手法でこの手の幅広凹モールド彫ってまして・・・
ハイダーはプラ棒からの1発削り出しなんですが、
もうね、プラ棒保持してる左手が腱鞘炎になりかけるレベルでしてね!

作業は簡単なんですが心が折れ、諦めた次第(


適当にスプリングとか使って再現してやればよかったな・・・

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当初一番苦労すると思ったハンドガード。
予定では真鍮線とかで骨組みを作ってパテを盛る予定でした。

でも俺は工夫した。
元々のハンドガードに溝を掘り、そこにプラ板から切り出したフォアエンドを挟んでやりました。
結果、あとはパテでつなぎ目をなだらかにして厚みを追加してやるだけで出来上がりに。
大幅な作業工程の簡略化に成功したのですよー

ハンドガードにフォアエンドがピッタリはまったときの嬉しさよw


特にリアサイトの複製が成功するかなどの不安要素は残っていますが、
とりあえず今週中にこの異質なAKは完成いけそうですね。
やっぱり原型が既にあると楽ですわー
AK2種類持ってるとホントに応用利きまくりw
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by t-175_kir | 2012-04-02 04:56 | 武装神姫-銃器製作記-

1/12スケールAKMSU製作 120401

えーぷりるふーるえーぷりるふーる ネタはない  キルヒェです。


AKMSU、ストックのアーム複製完了です。
といってもさすがにあのサイズのリベット複製はキツかった。
できれば複製後の加工無しでやりたかったんですが、3回ぐらいやって全部気泡入ったから諦めたw

大人しく型加工したらまぁ、とりあえずはなんとなくリベットも抜けたので妥協。
ただのパーツ取りでそんなキャスト流すのももったいないですしね・・・

AKピストルも一緒に複製して7.62x39mmマガジンを徴収。
2つ徴収し、1つはそのまま金属製でもう1つはモールド削ってベークライトにします。

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今あるパーツをとりあえずあわせてみた結果こうなった。
結構カッコよくなってきたんじゃね・・・!?

グリップもAK-102に付けてるグリップを徴収しました。
AKMSUはベークライトのグリップなので、形状的にはこちらが正しいはず。


ついでにストックしてあるAK-102のマガジンを取っ払ってAK-104仕様にしてみた。


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やべえ超カッコいい。


マガジンをベークライト製と金属製でコンパチにできるようにするつもりなので、
今回は珍しくマガジンは別パーツで複製予定。
となるとわざわざAK-104として複製しなくても・・・いいかなぁ。
基本はAK-102と一緒だからAK-104ほしければAK-102のマガジンぶった切って入れ替えるだけですし。
AKMSUと同じ型に入れて複製しても、AK-104の配備予定数>>>>AKMSUの配備予定数だしw

いやいいんですよ?AKMSU大量配備しても。
実銃の性能はともかくこのサイズで7.62とかすげー魅力だし。

でもね・・・
ベークライトのパーツはまだしもね・・・
木製ハンドガードの塗装がね・・・超手間かかるんですよね(



これ終わったら今度こそRPK-201とか作りたいなぁ。
PKMマジ作りたいけど、フルスクラッチはKordでのおなかいっぱい感がまだ残ってる(
PP-19-01も完成させないとですね。

さぁ、これがエイプリルフールの嘘となるのかそれともマジで真実となるのか

その真意は・・・Moiraのみぞ知る・・・ってか? HAHAHAHAHA
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by t-175_kir | 2012-04-01 05:48 | 武装神姫-銃器製作記-

ストック着手

マルイのAK-102ってなんか微妙にカッコ悪いのはなんででしょうか  キルヒェです。


ゴチャゴチャしたゲテモノに見慣れすぎて、
ちょっとゴチャゴチャしてるぐらいじゃ何も思わなくなっちゃったのかな・・・w
まぁいいさ、購入後はいずれMAGPULのCTRストックとかつけるんだ。
さらにPEQ-15とかつけちゃったりして!


AKMSU、手を止めてはいかんと少しだけでも進行させます。

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ストックのアームを製作しました。
左右でやや形状が違うので、共通している部分だけを作って複製。
2本そろえたところで左右の形状違いを再現してやる予定です。
Kord以来、なんとなくリベット表現が得意になったかもしれない(つもり)w

アームの裏側は再現したらそれはそれで面白そうだったのですが、
強度と作業難易度の問題で少し形状を簡略化していたため出来なくなりました。
まぁそんなとこまでやるとキリ無いですしねw
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by t-175_kir | 2012-03-30 04:44 | 武装神姫-銃器製作記-

放置される前に完成させたいw

AK-104の事を考えただけでドキがムネムネします これが恋でしょうか  キルヒェです。


ベークライトの赤いマガジンをつけたAK-104・・・いやもうヤバい。
想像しただけでニヤニヤしてしまう。
ゴチャゴチャしたカオスなAKが欲しくてたまらないのです。


そんなテンションの中、PP-19-01は放置してこんなもん作り始めました。

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実質初めてまともに形にした改造銃器AKS-74Uモドキがベース。
何を作ってるかっていうと、AKMSUです。

本国でも7.62x39mm弾を使用するAKMやAK-103/104は今でも現役らしく、
我がツェールカフィ隊にも7.62mm弾の流れをと思いまして・・・

嘘ですAK-104が作りたいのは本当ですがAKMSUは完全に趣味チョイス(
AKの系譜でトップクラスに好きなんですもん・・・嗚呼キモカッコいい・・・

マガジンは通常の金属製とAKMあたりの時代から出てきたベークライトのものを両方用意するつもり。


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ずっと気になってた、レシーバーのリブを再現しました。
やっぱりこれがあるとカッコいいですw
リアサイトも新造。
今までのモノは小さかったんですよね。これも気になってた。
ちゃんと正しい大きさに修正しました。

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リアサイトは可動部分を再現。
フルサイズAKのように細かい距離調節はできませんが、近距離と遠距離で切り替えできるのです。
さすがにこのサイズでガチ可動はしませんけどねw

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リアサイトの溝も彫りました・・・トカレフでやったように。
これで複製前提で作ってるんだから笑っちゃうネ!

どんどん形にしちゃう人間だからパーツ分割とか考えてないんですよね。
どうやって複製するかなーこれ。
複製以前に、型を作る段階で破損する可能性が高い(
慎重に型取ろう、うん・・・


とりあえず最初の山であったリブの再現とリアサイトの作り直しはこれで完了。
マガジン切除する際にちとレシーバーも削っちゃったのでそれを修正してー

あとはストックと特徴的なハンドガードとハイダーですね。
どうやって作ればいいんだろ・・・
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by t-175_kir | 2012-03-29 03:26 | 武装神姫-銃器製作記-

(全然MAGPULじゃないけど)MAGPUL風AK-102 完成!

なんで大学で勉強しに行ったはずなのにウラル375A指揮車両のキットを買ってるんだろう  キルヒェです。



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MAGPUL風AK-102完成!
MAGPUL風といいつつMAGPULの製品1個もつけてないのはご愛嬌!

原型と比べるとかなり雰囲気変わりました。
でもFDEっぽいと適当に買ったファレホが予想以上に明るい&実は既に同じの持ってたで大ダメージ。
しゃーないのでタミヤのスミ入れ用エナメルでフィルタリングモドキ。
汚くなりました(

まぁそれっぽくなったからいいか・・・



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 撫子:「うん、そうそう。取り回しは良いと思うけど少しフロントヘビーだから気をつけて。」
 ジヤヴォール:「んー、全然気にならないわよ。気に入ったわあ。」
 撫子:「そっか!よかった~」

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 リューツィヤ:「あのAK-102、ジャールのになったんだね。」
 ズェールカラ:「・・・まぁ、妥当でしょうね。」
 ジェラーヴリク:「そだねw」
 リューツィヤ:「あれっ?なんで?私超意外だったんだけど!」

 ズェールカラ:「・・・え?もしかして知らないんですか?」
 ズェールカラ:「・・・ジャールは訓練校の士官コース出身です。」
 ズェールカラ:「本来別の部隊の指揮官になる予定だったのを・・・我々が横取りしたんです。」
 ジェラーヴリク:「そういうと聞こえ悪いけどねw 一応相手の部隊の了承も得てる。」
 ズェールカラ:「・・・なので分隊長ほどではありませんが、狙撃手ぐらいの待遇にはなってます。」

 リューツィヤ:「へぇ・・・優等生さんか。でも実戦だとどーだろーね?」

 ジェラーヴリク:「あぁ、ジャールは実はもう実戦経験してる。」
 ジェラーヴリク:「オフレコだぞ。訓練中にイリーガルの襲撃を受けたんだ。Lv.4。」
 ジェラーヴリク:「それをジャールともう1人だけで撃破したらしい。」

 リューツィヤ:「おー、結構やるもんだ。2人でLv.4撃破できたら一人前だね。」

 ズェールカラ:「・・・そういうわけでジャールは少し今までの新入りとは違います。」
 ズェールカラ:「・・・というか、これたしか連絡しましたよね。隊員全員に。」

 リューツィヤ:「えっ!? えー・・・えーっと、そ、そうだね!忘れてたよアハハハハ!」

 ズェールカラ:「ハァ・・・」


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というわけでタクティコーなAK-102でした!

撫子さんはツェールカフィ設計局銃器開発部門のチーフ。
原作見たことないどころかキャラも店頭で初めて知ったレベルだけどチーフ!
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by t-175_kir | 2012-01-20 04:05 | 武装神姫-銃器製作記-

あとちょっと整えて塗装するだけ

なんかポンポン痛い!  キルヒェです。



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リボルテックのアーカード買いましたー
まぁリボルテックの間接は好きじゃないのでそっと飾っておきましょうw

しかしHELLSINGがとうとうきましたね・・・ファンとしてはうれしい限り。
このまま是非セラス・ヴィクトリアも!初期と覚醒2パターンで!w

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流石・・・銃が・・・デカい・・・
.454カスールカスタムもジャッカルもデカすぎます。
でも、M500の8インチモデルぐらいの大きさだなーって思うとなんか急に冷めちゃう(


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MAGPUL風AK-102はここまで進みました。
仮留め段階だった各オプションを接着。あと目に付く範囲の気泡を埋めました。
久々に黒い瞬着導入。やっぱいいっすわこれw
確実に位置決めする必要があったり、強度欲しいとこ以外は基本金属線も通しませんので、
黒い瞬着の硬化時間の遅さはありがたいです。
ベタっとつけてグリグリ位置修正してますw

サプレッサーの長さを調節し、ストックも最大まで短縮しました。
これでフォアグリップも結構違和感無く握らせられるようになるはず。

ここまで2日w
いやーやっぱ複製した銃の在庫にオプションつけてって
パッと見新規っぽい感じに作るシリーズは楽でいいですw
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by t-175_kir | 2012-01-19 04:22 | 武装神姫-銃器製作記-
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武装神姫・YSFS・模型


by t-175_kir
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